鳥か恐竜か!謎の多いアーケオプテリクス(始祖鳥)のフィギュア☆

商品紹介

なんだこれは!怪獣映画のキャラクターか?
いやこれはドイツのバイエルン周辺から骨化石が発見され、研究の結果再現された生物の容姿です。
約1憶4,600万年前のジュラ紀後期に生息していました。
全長約50センチ、肉食で昆虫や小動物を食べていたようです。
鋭い歯がたくさんあり、大きく広げた翼についた指の先は鋭く、足にもカギヅメをもっています。
獣脚類にも鳥類にも片寄らない特徴を持った生き物です!

スリムな骨組みで自力で羽ばたくというよりは、風や気流にのって飛んでいたようです。
どのくらい飛べたのかはわかっていません!
しかし、短い距離を飛んだりすることはできたと思われます。
羽の構造は複雑です。

この生物は今の鳥類の祖先かどうかはあやしいところです。
獣脚類で羽毛を持った生物と思われます。
これからの化石や研究に期待したいです。

そんなアーケオプテリクスのフィギュアです☆

古代の空を翔けた伝説の恐竜!始祖鳥 フィギュア(アーケオプテリクス)
リアル造形&台座付きで観賞にも最適

「始祖鳥(アーケオプテリクス)」を忠実に再現した高品質フィギュアが登場。
翼を大きく広げ、口を開いた迫力あるポーズで、ジュラ紀の空を舞う姿をリアルに表現しています。
羽根や羽毛の質感、細かな造形にもこだわり、本格派の恐竜模型としても満足できる逸品です。

台座付きで自立可能なため、お部屋や書斎にディスプレイして楽しめます。
恐竜好きなキッズから大人のコレクターまで幅広くおすすめ。
プレゼントにも最適な「始祖鳥 フィギュア」は、観賞用グッズやインテリアとしても人気です。

◆特徴
始祖鳥(アーケオプテリクス)の精巧なフィギュア
翼を広げた迫力のあるポーズとリアルな羽毛再現
台座付きで自立可能、飾って楽しめる恐竜模型
コレクション・インテリア・プレゼントに最適
ジュラ紀のロマンを感じられる本格派オブジェ

◆カラー
ブラウン

◆サイズ
高さ 約10.5cm
長さ 約14cm
横幅 約18cm

◆重さ
約175g

◆生産国
中国

◆解説
始祖鳥(アーケオプテリクス)とは?
「古代の翼」の名を持つ始祖鳥は、ジュラ紀後期(約1億4600万~1億4100万年前)のドイツに生息。
羽毛や羽根、鋭い歯や鉤爪を持ち、鳥類と恐竜の特徴を併せ持った、現代鳥類の祖先といわれています。
発見された化石はバイエルン州周辺から11体以上。
体長約50cm、体重約500gと、ハトに近いサイズ感です。

恐竜好きなお子さまへの誕生日・クリスマスプレゼント、入学・卒園祝い、またはコレクターへの贈り物にも最適です!

・始祖鳥「アーケオプテリクス」のリアルフィギュア。
・翼を広げ口を大きく開いたポーズが超リアル!
・羽根や羽毛もリアルに再現。
・台座付きで自立可能なのでお部屋に飾れます。
・恐竜好きなお子様やお孫さんへのプレゼントにピッタリ!

「アーケオプテリクス」とは「古代の翼」という意味。
「始祖鳥」は日本の俗称。羽根と羽毛があり、鋭い歯や鉤爪もあり、
鳥類と恐竜の特徴を持ち鳥類の祖先と言われている。
体長は約50cmで約半分が尾で体重は500g。
現在のハトやカササギに近い。
ジュラ紀後期(約1億4600万年前~1億4100万年前)の
現在のドイツに生息。
バイエルン州近郊からは11個の化石が発見されている。

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