
約7,500万年前の白亜紀後期に生息していました。
アメリカで化石が発見されています。
全長約6メートル、体重3~5トンで、植物食の恐竜です。
特徴的なのは、頭の前、鼻の上付近にある上に突き出てきれいに前方に曲がったツノです!
なぜ何のためにこのツノがあるのかは、いまだにわかっていません。
かっこいい猛牛のイメージを感じます。
でも実際は速く走ることはできなかったと思われます。
頭の後ろから出ているエリから長い2本のトゲが鋭くでています。
エイニオサウルスは草食恐竜で、何体もの骨化石が一度に発見されていることから、群れを作って集団で生きていたと考えられます。
学術研究に基づいてリアルに再現したPNSOブランドのフィギュアです◎

PNSOブランドの恐竜フィギュア エイニオサウルスのミニサイズ
エイニオサウルスとは「水牛トカゲ」という意味
鼻の上の角が下向きに曲がっているのが特徴
アメリカのモンタナ州でしか発見されていない
8400万年~7100万年前(白亜紀後期)
全長約6m、体重約3t
【サイズ】
パッケージ 縦 約8cm 横 約11cm 厚さ 約4.5cm
【生産国】
中国


